沿革

これまでの歩みについてご紹介します

昭和44年健康管理センターが富山市大泉の地に完成し、人間ドック業務を先駆けて開始
昭和48年健康管理センター増築工事
昭和62年検診車を日本自動車振興会の補助により新規導入
平成3年富山市医師会『別館』が完成し、臨床検査部が業務を開始
平成5年県下初!年間で人間ドック受診者1万人達成!
平成12年盆休・年末年始の緊急検査の受入れ開始
平成13年スパイラル(ヘリカル)CT装置を導入
平成15年医療機関の診療支援ソフト『診療工房』の完成と配付
平成17年健康管理センター『新館』が富山市経堂の地に完成
日曜ドック開始
平成18年プライバシーマーク取得
平成19年MRI装置(1.5テスラ)を導入し、『脳ドック』を開始
平成20年厳しい基準をクリアし『日本脳ドック学会』認定施設となる
特定健診・特定保健指導を開始
平成21年X線装置のデジタル化へ移行開始
平成22年『アグネス チャン氏』を迎えて『第5回 健康フェスティバル』を開催
平成25年社団法人から、公益社団法人へ移行
平成26年『鎌田 實氏』を迎えて『特定健診推進プロジェクト 第8回 健康フェスティバル』を開催
平成27年『生島ヒロシ氏』を迎えて『特定健診推進プロジェクト 第9回 健康フェスティバル』を開催